ブラジルがペルー敗れたのを目の当たりにして

わたしはこれまでサッカーのインターナショナルA対応でブラジルがペルーに負ける決戦をうまれつき1度も見たことがなかったのですが、コパ・アメリカでの疑いのゴールとはいえとうとうブラジルの負け戦を目の当たりにすることができたのは随分奇跡的と言うか感無量でしたが、ペルーでは新大統領が決まった時機とも重なりお祭り騒ぎが当分貫くのではないでしょうか。
世紀の大誤審の原因はおそらく今日導入されていたはずのゴール決断機会が正常に機能しなかった結果ではないかという気がします。
ですからゴール決断機に改善のすきがあることが分かったのでただちに改善やるでしょう。動画有ゴール決断機に改良するだけなのである目論見簡単ではないかという気がしますので、できるだけ早めにやってもらいたいですね。動画で確認できていればハンドは明白だった考えなのですから。
ブラジルの負け戦でコパ・アメリカの人気の大半が失われてしまった気がするのですが、コパ・アメリカは今やこれくらいにしてフランスで開催中のユーロ2016へコア歩きを向ける要所になったような、わくわく感と心残り体感とが入り混じったような妙な機嫌が決める。